前回の続きです。 翌日(4月22日)には、1050号機が解体されました。
今回は、酸素で切断するパーツが大きいまま運び出してる感じがします。
作業員の方も手際よく分解しており、見る見るうちに形がなくなっていきます。

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解体中のEF64-1050号機。

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これは解体当日朝の写真。 
運連室窓枠サッシを部品取りしたのか、その部分を木枠で埋められいます。
こうやって見るとまだまだ使える気がします。 残念…。            [ 愛知機関区にて ]