続きです。翌日には、DE10の台車とDD51-847号機が解体されました。
今回は、扉、ハッチなどを結構細かくバラしていました。部品取りでしょうか?
作業員さんたちの手際の良さもあり、あっと言う間に姿形がなくなっていきます。

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原形色の800番代は貴重な存在でしたが、休車後の復活はありませんでした。

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酸素で切断され、クレーンで吊上げられる。ほぼ午前中で、がたいが撤去されます。
[ 愛知機関区にて ]