全般検査の為、北海道の苗穂に里帰りしていたDF200-216号機が工場出場後、
5日間掛けて愛知機関区に帰ってきました。新鶴見からは5091レで、本務機の
次位に付き稲沢に到着しました。ピカピカの車体で外観上ですぐわかる点は、
JRFマークが205号機同様に省略されています。到着後、愛知機関区内での
調整を経て、運用に復帰するものと思われます。

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牽引機は、白桃EF210-14号機でした。次位にくっついてます。

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JRFマークがなくなりました。下回りも屋根上もピカピカです。

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到着後は最初に給油?

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暫くするとEF210-14号機は切り離され、DF200-216号機も研修庫内に移動して
いきました。数日後に運用開始でしょうかね。
[ 愛知機関区にて ]